MENU
TEL LINE

ホーム > Blog記事一覧 > 未分類の記事一覧

どの指の爪の巻き爪でも補正できます。

2021.07.25 | Category: 巻き爪,未分類

こんにちは

あさかわ鍼灸整骨院 浅川です。

 

大阪茨木市にあるあさかわ鍼灸整骨院では、「ペディグラス・テクノロジー」の

技術を使って、プレート式による巻き爪補正を行っています。

 

「ペディグラス・テクノロジー」の優れているところは、

どんな小さな爪にでも補正をすることができるという点です。

 

足の指の爪は、親指だけでなく

その他の指の爪でも巻き爪になる可能性はあります。

そして、痛い場合もあります。

 

例えば、下記の症例。

60歳男性の左足第2指の爪です。歩くと痛みがありました。

 

2か月後の写真です。補正直後から痛みはありません。

 

さらに2か月後。もう問題なさそうですね。

 

当院の補正は、まったく痛みがありません。

爪を剥いだり、穴を開けたりしませんので危険もないです。

 

どの爪にでも綺麗に補正をすることができますので

もし、お困りの方はご相談ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

スポーツとこむら返り

2019.07.29 | Category: スポーツ,健康,未分類

こんにちは!あさかわ鍼灸整骨院の大西です!

 

前回までは筋肉をの強化について何が起こっているかをお話しました。

 

今回はスポーツ中に起こりやすいこむら返りについてやっていきます。

 

 

こむら返りとは「足がつった」など筋肉の異常な収縮のことです。

 

夜中寝てる間によく起こる人もいますがスポーツ中のこむら返りの主な原因は

エネルギー、水分の不足や疲労によるものです。

 

特に夏はよく汗をかいたり食欲が落ちたりなどして

こむら返りが起きやすい状況にあります。

 

食欲が落ちていたとしても栄養があるものを取り入れないと

こむら返りも起きやすくなり、より体が疲れやすくなっていきます。

 

よく言う「夏バテ」ですね。

 

夏バテになるから食欲が落ちるのか、食べなさすぎて夏バテになるのか

どちらが正しいのかはわかりませんがひとつ言えるのは元気でもそうでなくても

消化の良いものを食べることをオススメします。

 

 

先日、僕の友人がスポーツ後に熱中症を起こしたのですが

その日寝坊をしておそらくご飯を食べずすぐにスポーツを行い

なおかつ水分補給が足りないような状態でした。

おそらくこむら返りも起こしていたのではないかと思います。

 

それを見て健康にスポーツを行うには栄養と水分はすごく大切だと感じました。

 

次はそうならないように友人にもアドバイスをしたいと思います(^_^;)

 

 

こんな例もあるのでみなさんは栄養と水分の補給を怠らない様にしましょう。

筋トレと食事

2019.07.08 | Category: スポーツ,健康,未分類

こんにちは!あさかわ鍼灸整骨院の大西です!

 

前回までは熱中症についてお話してきました。

今回はまた筋力トレーニングについてです。

 

 

「筋トレしたらプロテイン!」

と何気なくプロテインを摂取している方もいると思います。

 

なぜプロテインを摂取しているのかわからない人のために簡単に説明します。

 

筋肉は筋トレやスポーツをすると疲労し傷つきます。

この時、体の中にある筋肉は栄養を欲しています。

そこでプロテインを飲むと栄養を得ることができます。

 

なぜ、プロテインなのかこれは簡単に言うとタンパク質です。

筋肉もタンパク質であり

プロテインを飲むことは傷ついた部分に材料を補給してやるような感じです。

 

プロテインじゃなくてもアブラの少ない鳥肉などもおすすめです。

できれば脂分の多い部分は避けましょう。エネルギーの摂りすぎになります。

タンパク質を取ると筋肉が強く大きくなりますが

摂りすぎると脂肪に変わり肥満に近づいてしまいます。

 

気をつけてくださいね!

 

 

次回、栄養補給と筋トレによって体の中で何が起こっているのかお話します。

筋力トレーニング③

2019.06.10 | Category: スポーツ,未分類

こんにちは!あさかわ鍼灸整骨院の大西です。

 

前回は筋肉のパワーアップ(筋力向上)についてお話しました。

 

今回は筋肉を大きくすること(筋肥大)についてやっていきます。

 

 

筋肉を肥大させるには6〜12回(RM)繰り返すことができる重さで

トレーニングを行います。13回以上できない重さですよ。

 

6〜12回のトレーニングを3セット以上行います。

この時、トレーニングの休息時間は30〜90秒と短めになります。

 

筋力向上の半分くらいの休憩しかありません。

 

こうすることで筋肉に一時的で軽微な損傷を与えることができ

その後の超回復による筋肉肥大の効果を期待できます。

 

 

前回説明を省いてしまいましたが

筋力向上トレーニングを行うことで

自身の筋肉を効率よく動かすことができたり

動作に対して筋肉の繊維がたくさん動いてくれるようになります。

 

これが筋力向上の簡単な説明となります。

 

 

筋力向上と筋肉肥大は違ったトレーニング法を行いますので

自分の目的に合った方法を選んで良い体づくりをしましょう!

爪が黒くなった

2019.05.24 | Category: 未分類

こんにちは

あさかわ鍼灸整骨院 浅川です。

 

稀に、爪が黒く変色していたり、黒い線が走っている症例を

見かけることもあります。

 

赤黒くて部分的に広がっているようなら

爪下出血を疑い、爪をどこかにぶつけた経験が無いかお聞きします。

そのような経験があれば、

ただの内出血ですのであまり気にしなくて良いと思います。

 

縦に真っ直ぐ黒い線が走っている場合は、注意を要します。

詳しくは、専門の医師に診断をお願いしないといけませんので、

皮膚科をご案内いたします。

 

このケースですと、爪のほくろである場合と、悪性腫瘍である場合が考えられます。

 

高確率で、爪のほくろだそうですが、安易な判断は良くありません。

 

そこで、爪のほくろか悪性腫瘍かを見分けるポイントを紹介します。

 

○色 悪性腫瘍の場合、色調が不均一で線の幅が一定でなく乱れています。

○形 爪の根元が黒い幅が広く、先端に向かって細くなる場合は悪性腫瘍を疑うそうです。

○ハッチンソン徴候 爪に黒色の線があるだけでなく、その線の根元を中心に皮膚まで

黒色変化がある場合、悪性腫瘍を疑うそうです。

○爪の破壊 爪母が腫瘍によってダメージを受けたため、弱い爪が生え、

先端で爪が壊れてしまうために起こります。

 

 

以上4つのポイントを紹介しましたが

素人判断は危険ですので、

おかしいと思ったら皮膚科に相談に出かけてください。

 

 

 

あさかわ鍼灸整骨院での巻き爪補正

2019.04.12 | Category: 未分類

こんにちは

あさかわ鍼灸整骨院 浅川です。

茨木市にあるあさかわ鍼灸整骨院では、

特殊なプレートを使って巻き爪の補正を行っています。

 

今回は、施術に入るまでの流れをご紹介いたします。

 

まず、巻き爪の痛みやその他爪のトラブルでお困りでしたら

下記電話番号にお電話下さい。

TEL 072―633―5425

 

受付スタッフが「どのような症状でお困りですか?」とお聞きしますので、

「巻き爪、あるいは爪のトラブルで・・・」とお答えください。

詳しい施術者に代わって応対させていただきます。

 

お話にご納得いただけたら、カウンセリングの日時をご予約いたします。

 

ご予約当日は、爪を切らずにご来院ください。

爪の状態を確認して補正できるかどうかお話いたします。

 

爪の補正が可能となった場合、どのくらいの料金になるか、

どれだけの期間が必要かを説明いたします。

この時点で、「補正をするか見送るか」ご判断ください。

 

上記カウンセリングは無料で行っていますのでお気軽に

ご相談いただければと思います。

 

多くの方が心配されるのが、「施術が痛いのではないだろうか」

というものです。

現在進行形で痛い爪を触られるわけですから

そのような心配は当然だと思います。

 

しかし、施術はほとんど痛みを感じません。

これだけはお約束いたします。

施術を受けられたほとんどの患者さんが喜んで帰られます。

 

もし、巻き爪でお悩みでしたら

勇気を出してお電話下さい。

丁寧に対応させていただきます。

 

 

 

 

手術後に巻いてきた爪の補正

2019.02.23 | Category: 未分類

こんにちは

あさかわ鍼灸整骨院 浅川です

 

皮膚科等の病院で巻き爪治療を行う場合、

選択肢の一つとして

巻いている爪の端を切り取る手術法があります。

 

巻いて食い込んでいる爪の端を根元から切り取り、

その後爪の根元の奥(爪母)を薬品で破壊して

切り取った部分に爪が生えてこないようにする手術法です。

保険で治療できますし、手技が比較的簡便で

術後の痛みが少ないのが利点であるとされています。

 

しかし、残念ながら残った爪が巻いてきて痛い。

という症状で当院に来院される患者さんもいらっしゃいます。

見ると、端が切り取られて幅が狭くなった爪が

小さな円を描くように皮膚に食い込んでいます。

 

爪は元来巻く性質を持っています。

ですが、指に体重が乗ることにより地面から

爪を広げようとする圧力がかかって平らな状態を保っています。

ですので、爪の端を切り取って面積の小さくなった爪では

体重を乗せて指に圧力をかけても平らになりにくいのです。

 

これは深刻な問題であると思います。

 

巻き爪補正法は、丸まった爪を平らに広げて面積を確保した上で

指に圧力をかけて綺麗な爪に戻す方法ですので、

切り取って幅の狭くなった爪を補正しても

十分な面積を確保できづらい為、完全に綺麗に戻せないのです。

 

このような理由からペディグラス法では基本的に

手術後の爪には補正を行わないことになっていますが、

ある程度広い面積が残っている爪であると補正することもあります。

 

もしやと思われる方がいらっしゃいましたら

ぜひご相談ください。

一度見させていただいたうえでお話ししたいと思います。

 

 

 

 

 

膝の筋トレ②

2018.10.15 | Category: スポーツ,未分類

こんにちは!あさかわ鍼灸整骨院の大西です!

 

前回は大腿四頭筋(太ももの筋肉)のトレーニングを説明しました。

 

今回は同じ筋肉ですが、少し難易度を上げたトレーニングを行います。

 

まず右足から鍛えていきましょう。

上向きで寝転び左膝が90度くらいになるまで曲げます。

 

そして右膝をしっかり伸ばしたまま、

太ももが左足の太ももと平行になるくらいまで上げます。

 

この時、上げすぎには注意です!

なぜなら足が上がり過ぎると大腿四頭筋だけでなく

腸腰筋と呼ばれる股関節の筋肉が反応してしまい効果が薄れるからです。

 

筋力トレーニングは正しいフォームで行うことが1番重要ですよ^^*

10回を1セットとしてゆっくり行いましょう。

爪の垢の匂いにご用心

2018.09.28 | Category: 巻き爪,未分類

こんにちは

あさかわ鍼灸整骨院 浅川です

 

蒸れた足の匂いはとても不快なものですが、

足の爪の垢が原因の一つであるということ、

ご存知ですか?

 

人間の皮膚は毎日入れ替わっています。

そして古くなった角質はどんどん垢となって

排泄されていくのですが、

爪と皮膚の間は洗い忘れが多いため、

古い角質が残ってしまうのです。

 

爪を長く伸ばしていたり、巻き爪であったりすると

より洗い残しが多くなるので爪の裏に垢がたまりやすくなります。

たまに酸化して黒くなっているものもあります。

 

そんな爪垢は細菌にとって最高の栄養素。

爪に住み着いた細菌が垢を分解する時に出すガスが匂いのもとになります。

特に、靴や靴下に包まれ、人間の体温で常に保温された状態の

足の爪は、細菌たちにはとっても居心地が良い場所なのです。

 

ですので、足の匂い対策の一つとして爪の垢を掃除しましょう。

 

まずは、垢が溜まりにくいように爪をこまめに切りましょう。

深爪にするのではなく、白い部分が1mm程残るくらいの長さで結構です。

後は、毎日お風呂で丁寧に足を洗い、指の間、爪の先まできっちりと

石鹸をつけてゴシゴシと洗います。

 

だいたいこれくらいで爪に垢はたまらなくなるものですが、

もしたまったまま取れないようでしたら、

爪垢専用の便利グッズを使用するか、

爪楊枝に脱脂綿を巻いて爪のサイドから

そーっと横に滑らすような感じで取ってみてもよろしいと思います。

 

しかし、何でもやり過ぎは禁物です。

あまり爪の奥に突っ込まず、先だけ優しく取るように心がけてください。

 

これから気温が下がってきて

靴下を履きっぱなしになることが

多くなります。

たまには足の爪をチェックして少しだけ、

セルフケアをしてみてください。

 

猫背姿勢で起きている三大現象と関係する筋肉②

2018.05.16 | Category: 未分類,猫背

こんにちは!!

あさかわ鍼灸整骨院の小坂です(^o^)

今回も猫背と筋肉について

前回の続きを書いて行きたいと思います!

2.肩が前に出ることと「胸前の筋肉」の関係

猫背姿勢は、背中が大きく丸くなっているので

背中の筋肉が伸びたことによる影響と思われるかもしれません(ーー;)

しかし、背中を伸ばしているのは胸前の筋肉なんです!!

胸前の筋肉が縮こまることで

反対側に位置する背中が伸びているのです!

主に大胸筋(だいきょうきん)と

小胸筋(しょうきょうきん)の2つの

筋肉が収縮を起こしています( ̄▽ ̄)

3.骨盤の後傾と「体幹部の筋肉」の関係

猫背姿勢で注目すべきもう一つの大きなポイントが

骨盤の後傾(後ろに傾くこと)です!!

骨盤まわりは腰で、人体の要めともいうべき重要な部位ですよ(´∀`)

骨盤が正しい傾きや位置にないと

姿勢が悪化し、腰痛やぽっこりお腹が発生して

内臓が正常な機能を保てなくなるなど

様々なトラブルが発生しやすくなります(ーー;)

頭部が前に出て、肩も前に出ると

人体はバランスをとるために腰を後ろに傾けようとします!

この状態が長く続いてクセになると

骨盤が後ろに傾いたままになってしまうんですよ(ーー;)

そうならないためにも皆さんも

姿勢には気をつけるようにしましょう(^o^)/

当院へのアクセス情報

所在地〒567-0824 大阪府茨木市中津町18-23 プラザタツミ1階
駐車場
電話番号072-633-5425
予 約予約優先制
休診日土曜日午後、日曜日、祝日